現役アニメーターであり,アニメ教育にも命をかけているおばた先生が,日々の出来事や思いを綴ります。2012年1月以前のブログはこちら→http://ameblo.jp/obatasensei/
2017年07月24日 (月) | 編集 |
一昨日、お隣さんからそうめん(揖保の糸)をいただいて、昨晩さっそくごちそうになりました。

とても美味しかったです。

昨日はデッサンのM先生からゴーヤを2本いただきました。

近日、妻がゴーヤチャンプルにすると言っていたので楽しみです。

そして今日、アニメ専科女子学生のSさんから広島のお土産をいただきました。

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広島と言えばもみじ饅頭ですが、今回いただいたのは生もみじ。

食感がもちもちで、とても美味しくいただきました。

と言うことで、いただいてばかりの日々。

頂き物とは言えませんが、昨日、新聞を3か月契約したら缶ビールをひと箱貰いました。

当方、観光地に行く予定もないし、野菜が採れる畑もないので、すぐにはお返しのしようがありません。

しかし、頂いたからお返しをすると言うのは、借りを作りたくないという気持ちからでる行動のようで、何か違うような気もしますね。

頂いたこととは関係なく、いい物を見たり、手に入れたときに「ああそうだ、あの人に食べて欲しい」という純粋な思いの反映として贈っていきたいと思うのです。

つきあいだとかお返しだとか、贈り物に縛られることなく、みんながただただ純粋な思いで贈り贈られたら、どんなにか素敵な世の中になると思いませんか。


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2017年07月21日 (金) | 編集 |
今日は仕事を3時であがりました。

孫の保育園で開催される夕涼み会を見に行くのと、その孫の親である息子(次男)が4月に購入した家を初めて見に行くためです。

新秋津駅で妻と合流して所沢駅へ。

時間に余裕があったので、西武デパート1階の「ビール工房所沢」で前菜3種をお摘まみにビールを頂き、しばしくつろぎました。

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昼間に外で飲むビールの味は二割増しですね。

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所沢駅前の西武デパートは昨年、通常「デパ地下」と呼ばれる地下の食品売り場を一階に持ってきて、その一角に作りたてのビールが頂けるビール工房を作ったということで話題にもなり何度もテレビの取材が来ているそうです。

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このような発想の転換は学校運営にも何か活かせないかと思ったりもします。

夕涼み会のイベント内容はというと、アンパンマン音頭での盆踊りの後、子供たちが様々なブース(手作り感満載)を巡って景品を貰うと言うもの。

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的あて、輪投げ、ワニワニパニック、魚釣り、ヨーヨーすくい、アクセサリーコーナー、パンと飲み物コーナー等です。

お兄ちゃんの竜輝(4才)が通う「おひさま保育園」のイベントでしたが、別の保育園に通う妹の美月(3才)もちゃっかり参加して、景品を貰いまくっていました。

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竜輝の天才的な作品も随所にあって、日頃の保育園生活が偲ばれました。

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ついこの間まで息子の幼稚園行事に参加して、若い美人の先生に鼻の下を伸ばしていたと思っていたら、いつの間にか孫の保育園行事に参加することになろうとは、まさに「光陰矢のごとし」です。

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行事の後は息子の家(4月に購入した中古物件)に初めて行きました。

4LDKで、トイレが二つあり、屋根裏収納や倉庫部屋もある立派な家です。

ただし、中古物件故に鼠が出るらしくその対策に苦慮しているとか。

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息子と嫁さんは高校時代一緒に卓球部(二人とも部長)に所属していた仲で、嫁の歩美さんは明るくて可愛い子です。

夕食をご馳走になってきたのですが、手巻き寿司とビールでもてなしてくれました。

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そう言えば、息子夫婦にもてなして貰うこと自体が初めてで、時の流れを感じます。

今回は、たまたま奇跡的に時間を裂いて行くことが出来たのですが、無理して良かったと思います。

自分自身、まだまだ体は元気だし、山ほどある仕事(あることに感謝)もバリバリこなせるし、夫婦仲もいいし、可愛い孫もいて、今はとても幸せです。

そこで一首詠みます。

光陰の 過ぎ去る速度は 矢の如し 密度濃くして 日々を生きなむ



2017年07月15日 (土) | 編集 |
昨夜、新しいパソコンの設定やら何やらをしていたら夜中の3時になってしまいました。

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中でも苦労したのがクリエイターの必須アプリ、PとI(分かる人には分かるでしょう)の旧バージョンを無料でダウンロードして、しかも非対応なはずのウインドウズ10で使えるようにするという裏技的な作業。

悪戦苦闘の末、何とか成功しました。

床についても気が高ぶって、しばらくは眠れなかったので、今日は3時間程の睡眠で炎天下の中を出勤することになりました。

ヘロヘロの一日になるかと思いきや、特に眠気が襲うとか、かったるいとか言うこともなく、二つのゼミ授業とアニメーター仕事をしっかりとやってきました。

今日やった画力向上ゼミの女子学生から「青梅の赤塚不二夫会館へ行って来たので」と言うことで記念のお菓子を頂きました。
ケムンパスとベシが超カワイイ!

赤塚2 (3)
赤塚2 (2)
赤塚2 (1)

スタジオや事務局のスタッフにも配って美味しく頂きましたよー。

赤塚不二夫会館には私も10年くらい前に行ったことがあります。

その時は、まさかおそ松人気が再燃するとは思いもしなかったし自分自身が仕事で関わるなんて想像もしませんでした。

それ以前に、自分が脱サラして現場復帰するなんて思いもしなかったし、ましてや学校の設立に関わるなんて微塵にも思いませんでした。

そこで一首。

人生は 番狂わせが 面白い そこにこそある 成長ドラマ




2017年07月14日 (金) | 編集 |
7月9日にヨドバシカメラで注文していたパソコンが今日届きました。

HPパソコン

最長3週間かかると言われていたので、5日で来たのは予想外。

さあ、これから私の苦手な各種の設定作業です。

しかもWindows10には慣れていないのでどうなることやら。

一番心配なのはホームページなのです。

8年くらい前にホームページビルダー12で作ったのですが、最早バージョン12はWindows10には全く対応しておらず、最新のホームページビルダー21を購入したのですが、バージョンが違いすぎるのでホームページの形を保てる気がしません。

以前、一度だけパソコンを買い換えた時にホームページの移行作業がなかなかうまくいかず、相当に苦労した覚えがあります。

今回はその時にはなかったソフトのバージョンとOSの違いが加わっているので、ますますハードルが高くなっていることは間違いないでしょう。

まあ四の五の言ってないで、やるっきゃないんですけどね。

ちなみにこのブログは今までのパソコンで打ってますが、これが最後になるでしょう。

XPから10への引継ぎをするにあたって一首詠みます。

ウィンドウズ XPよ ご苦労さん 君の魂 天(10)まで届け




2017年07月12日 (水) | 編集 |
抱えている仕事量は多いのですが、チェックの戻りが遅れているため、今日の午前中は手空きになると言うことが昨夜の段階で分かっていました。

そこで今朝は地元の喫茶店「オランダ坂珈琲邸」に行って妻と優雅にモーニングを頂いてから出勤しました。

実は妻から「押し入れにしまいこんでいた箱から膨大な量のばら写真が出てきたので取捨選択したい」と言われていたので、それを持って行きました。

自分が赤ん坊の頃から20年くらい前までの写真で、中には全く見覚えのないものも少なからずあって、驚いたり笑ったり…。

幼児期キミハル
幼児期の私(右)。隣は兄貴です。

ボーッとした少年がアニメの道を志し、アニメ業界で奮闘し、アニメの専門学校で講師をしていく流れの中で、結婚して子供ができて、その子供が小学6年生になるくらいまでの写真でした。

20代キミハル
たぶん23歳くらいの頃の私。隣の女性は事務の阿部さん。アニメスタジオの遠足でのスナップ。

33歳くらいのきみはる/>
たぶん33歳くらいの私。二人の息子たちとのスナップ。

いやぁー色々あったなぁーと、ただ思うばかり。

山坂越えて来たけれど、これらの写真のそのあとの方が実は遥かに波乱万丈でした。

これからも、まだまだ色々あるでしょうが「全てのことは良くなる為に起こっている」と心に定め、宮沢賢治のように「雨にも負けず、風にも負けず…」生きていこうと思います。



2017年07月10日 (月) | 編集 |
昨日は6時に仕事を上がって(日曜だからいいじゃん)吉祥寺のヨドバシカメラに行きました。

実は最近自宅のパソコン(7年前に中古で買ったXP)が超絶に不調で困っているのです。

使用中に突如として真っ暗になりパッとついたかと思いきや全体が拡大し色も薄くなって使えなくなるということがたびたび。

これはもう寿命だと判断し、思い切って買い替えることにしました。

お店の人にいろいろ相談した結果、HP社のタワー型Pavilion570-p050jpに決定。

officeを付けて約11万3千円でした。

そこで問題が発生。

この機種はヨドバシカメラのポイント対象外商品であるうえ、注文してから海外で組み立てるのでお持ち帰りができないとのこと。

しかも届くまでに2,3週間はかかるというではないか!

今のパソコンがそれまでもつかどうか不安ですが、これはもう仕方がないということで強制的に納得。

えっちらほっちらお持ちかえりする気満々でいたので残念。

地元に帰ってから、妻と久しぶりに外食しました。

「はなの舞」という居酒屋さんのスイカサワーが飲みたいという妻の要望に従ってそこに入店。

スイカサワー

いろいろ頂きましたが、辛口の汁なしもつ鍋が特に美味しかったなぁー。

汁なしもつ鍋

帰宅途中、新装開店したファミリーマートでアイスを買おうということになり、酔った勢いで270円の高級アイスを二つ買ってしまいました。

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濃厚でとても美味しかったです。


2017年07月04日 (火) | 編集 |
終ったばかりの仕事の制作進行さんから「もしかしてカット33がお手元にありませんか?」と言う問い合わせがありました。

「カットはすべて出してますけど。」「そうですよね、分かりました、探してみます」と言うやり取りがあって、その後何も連絡がなかったので見つかったのだと思っていました。

それから数日たった昨日、そのカット33が、なんと私の机の棚から出てきたのです。

しまったぁ~! と先ず思いました。

次に黙ってようかな~とも思いましたが、人として人間としてそれは出来ないと判断して制作進行さんに電話を入れました。

制作進行さんは「あのカットは見つからなかったので作画監督さんに頼んで描いてもらっちゃいました」とのこと。

いつもにこやかな制作進行さんの声のトーンがかなり低かったことは言うまでもありません。

ただ謝るしかなく、とりあえず取りに来ると言うので、来られた彼にはただ頭を下げるしかありませんでした。

反省の意味も込め、この一件を「カット33事件」と名付けて記録に留めておこうと思います。

常に2~4本の仕事を同時並行でやっている上に、最近は特に忙しくて机が乱雑になっていたのがいけなかったのだと思います。

学校関係の事務的なことや課題の作成や添削も全て同じ机でやっているので一日の中で物を探す時間がかなりあって、その非効率さを何とかせねばと思っていた矢先の事件でした。

と言うことで、今朝は先ず机の整理整頓からスタート。

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やや中途半端ですが、要らないものは捨てて、要るものは所定の位置に置いて、混在を無くしました。

さあ、がんばっぺー!
2017年06月29日 (木) | 編集 |
GYAOで観ていた韓国ドラマ「夢見るサムセン」全120話を本日、完視聴。

お約束通り、涙涙の大団円。

子供のころすり替えられた主人公が苛酷な人生を歩みながら漢方医を目指していくと言う物語です。

さむせん

どこまでもピュアな主人公サムセンを心に闇を持った悪意の連中があの手この手で不幸にしようとする展開にはかなりイライラさせられましたが、必ずハッピーエンドになるという既定事実だけを心の支えにして見続けました。

最終回のラストは韓ドラにありがちな5年後のシーン。

何とその間に重要な人が二人も亡くなっていたとは(オイオイ)!

サムセンは結婚して子供まで生まれてるし、妹のチャンヒはちゃっかりと歌姫になっていて、最後の宴のシーンではドラマの主題歌を歌うというおまけ付き。

いやぁ、とにかく精魂尽き果てました。


しかし韓国ドラマには偶然の立ち聞きが多いなぁと思います。

しかも立ち聞きしていることが何故ばれないんだ?…と言うか絶対視界に入っているだろうという場所での立ち聞きなのです。

韓国では妹が兄を呼ぶときオッパと呼びますが、それを見て必ずしも兄妹だと思ってはいけません。

恋人や親しい男の友達を呼ぶときもオッパと言います。

ややこしいことに弟が兄を呼ぶときはヒョンと言うのです。

以上、豆知識でした。


2017年06月25日 (日) | 編集 |
週一回で全20回のアニメゼミをつい先日修了したTさんの不思議な体験を記しておきたいと思います。

Tさんは50代の国家公務員のおじさんですが、若い頃はアニメーターになりたいとの思いをもっておられて、その叶わなかった思いに決着をつける為にゼミに通っていた方です。

全ては7、8年以上前のことなのですが例えば、「うる星やつら」の主人公、諸星あたるの声優、古川登志夫氏が亡くなり、そのことがアニメージュにも訃報の記事として載ったと言うことがあったそうです。

また「ハクション大魔王」や「笑うセールスマン」で有名な国民的声優、大平透氏が亡くなったことはニュースにもなったそうです。

更に有名な作曲家、小林亜星氏の訃報はニュース速報として報じられたことを明確に覚えているそうです。

また、大相撲力士の高見山が亡くなったことはワイドショーでも大いに取り上げられ、Tさんはその放送を父親と共に観て残念だねと語り合ったそうです。

他にも同様な事例が沢山(宍戸錠、柳生博、田中邦衛、清水国明、蟹江敬三、志茂田景樹、山口敏夫etc.)あるのですが、7、8年前以降になってから、それらの人たちが軒並みご存命であることを知り始めるのです。

あるいは随分あとにもう一度訃報を聞いて「あれ、この人とっくに亡くなっていたはずだけど」と思う事がたびたび起こるようになってきたそうです。

歌手の舟木一夫氏に至っては、追悼番組で聞いた「高校3年生」や「銭形平次の主題歌」は印象的に覚えているのですが、この舟木一夫氏もまた、ある日ご存命であることを知り衝撃を受けたそうです。

他にも多くの芸能人、文化人、政治家等、100人ほどの人達で同じような事があったと言うのです。

始めの内は自分の勘違いだと思い、その現象が尚も続くと勘違いだと思おうとするようになるのですが、どう考えてもそう思えなくなっていったそうです。

ある時ネットを観て、そのような体験を持っているのが自分だけでないことをTさんは知るのです。

しかもその現象に「マンデラエフェクト」という名前がついていることを知ります。

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マンデラさんと言う人は南アフリカ共和国の人権の闘士です。

長年の獄中生活を乗り越えて大統領となり、アパルトヘイト(黒人差別の政策)を撤廃させた偉人です。

このマンデラさんが獄中で、志半ばにして亡くなったという記憶を持っている人が多くいることから「マンデラエフェクト」と言う言葉ができたそうです。

つまりTさんは多くの人が亡くなった世界から7、8年前に、それらの人達が亡くなっていないこちらの世界に移って来たと言うことになります。

いわゆるパラレルワールド(並行世界)と言うやつ。

我々は自分の波動にあった並行世界に異動していると言う説があって、マンデラエフェクトはそれが原因で起こる現象だと言うことになります。

Tさんから聞いたのは人が亡くなる話ばかりではありませんでした。

SMAPの中居君が高い所から転落して脚に大怪我を負ったと言う事故があって、ワイドショーで和田アキ子が「とても心配です」と語ったのをよく覚えているそうなのですが、実際はそんな事故は(少なくともこちらの世界では)起こっていないのです。

また、あちらの世界では東京都大田区の「大」の字が「太」だったそうです。

こんなことは信じられないと言う人は沢山いるでしょう。

しかし、Tさんは半年間付き合ってきた方なので嘘などつく人ではないことは断言出来ます。

私はTさんに言いました。

「以前いらっしゃった世界はあまりいい世界じゃなかったようなので、こっちに来れて良かったじゃないですか」と。

ちなみに輪廻転生を私は100%信じていますが、否定する人が沢山いる事も知っていますし、臨死体験は脳内現象だと断じる医師も実際います。

マンデラエフェクトもまた心理学的に解き明かせると言う人がいるかもしれませんが、結局のところ賛否があって「信じるか信じないかはあなた次第」と言うことになるのでしょう。

でも私は信じます。

世の中は不思議に満ちており、今の科学では解明できないことが沢山あるのです。

そんな思いで一首詠みます。

ふと思う 並行世界の 公春よ 僕はがんばる 君も負けるな


2017年06月19日 (月) | 編集 |
今日は一旦スタジオに入りはしましたがほぼ一日中、浅草橋でのイベントに行って、スタジオに戻ったのは6時過ぎ。

クタクタでしたが、それでも10時迄仕事をして帰宅しました。

イベントと言うのは「スケブ交流会」と言う高校生が集まるもので、沢山の高校の「マンガ研究会」とか「イラスト同好会」などのメンバーが自分達の作品を持って一同に会して交流を深めると言うイベントです。

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すけぶ2

そこに5つの専門学校も参加して学校の紹介やワークショップを行ったりしたのですが、私は勿論、我がアンプスを知って貰うために参戦し、スタッフたちとブースを構えて頑張って来たのです。

お昼を食べてる暇がなかったので帰りにスタッフたちと秋葉原の「麺屋武蔵」さんでつけめんを食べました。

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入ったのは5時頃ですが満員で暫く待たされました。

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あの人たちにとっては、遅い昼食なのか早い夕食なのか謎が残ります。

麺の量を3段階で選べるので真ん中にしたのですが、これが結構な量でやっとの思いで食べきった感じです。

店内にはかっこいい宮元武蔵の絵が飾られていました。

そんな武蔵に思いを馳せて一首詠みます。

アニメーター そして講師の 二刀流 武蔵の如く  あらんとぞ思う